暇なら

仕事場でも家庭でも、暇ならあれやってほしいなー、ってのにやってくれないとイラっとします。
それしないでこれ、とかね。
まったくアテにならないです。
だいたい仕事で暇ってあり得ない、仕事なんて探せばいくらでもあると思うが。

探せないんだろうなー。
自分で進んでなにかをするってことがない人は出来ないですね。
家庭でも同じみたいで、「それ・・・・じゃないんだけど・・・」と思っても本人はやりたいことをするだけ。

しょうがないけどね、家庭は。

仕事はどうだ。
仕事は、「それじゃなくてこれやってほしいです」と言わなくてはいけない。
言わなくても分かる、はないのだ。言わないとできないのだ。そうなのだー。

暇なら、って言葉を使うとカチンとくるので、ここは言い方を変えたけど、そういいました。
むっとしながらもやってるみたいです。
でも、部下(?)ってのはね、言ったことさえ(!)やらないので困るのです。暇になる要因は

「あいつに任せても無駄」
みたいな。
こんなふうに思われたくはないですね。
がんばろっと。

ストレスためない

ミスをなくすには、とにかくストレスためず、よく寝る、これに限るなと。
最近はこれにつきると思っています。
集中力にかけるとミスを起こすんだよね。当たり前のことですが。

集中力が欠けるのがコワイので、そのためのトレーニングもしてます。
瞑想もその1つです。

瞑想を試してみるとわかるけれど、集中しようとするときはなるべく騒がしくないところ、
身体を楽にしていられるところの方がしやすい。
大きな刺激を感じると、どうしてもその刺激の方に意識をとられてしまいます。
集中していく、集中力を鍛えていくようなときは、なるべく集中しやすい状況を作って行うといいですね。

シスカな環境がないと難しいけど、静かだって「思い込む」のも大事ですね。
工事現場の下でやってもいいのだ(!)。

こういうことしてて疲れてしまってはいけないけど、
まずは努力だけはして、ミスを少なくしようと思ってまーす。

民泊

民泊というのが流行ってますねー。
あれって楽しそうだけど、実は違法っぽい。
でも利用する人がそれを分かっていたらいい(?)のだ。

俳優で実業家のアシュトン・カッチャーも女優デミ・ムーアとの離婚後1年ほど、
空室シェアサイト「Airbnb」を日常的に利用していたことを明かしましたね。
あれって便利です。

米ロサンゼルスで開催されたイベント「Airbnb Open 2016」のプレゼンテーションに出席した彼は、
「ヨーロッパに真夜中の飛行機で到着して、Airbnbの家に着いたのは午前2時ごろだったけど、
ぼくのために夕食とワイン1杯をとっておいてくれたんだ」

って"民泊"体験談を披露してました。

「当時のぼくにはそんな魔法や愛が必要だった。
赤の他人をそれほど思いやることができるなんて、衝撃的だったんだ」
って語ったとか。

家族扱いされた、というのがよかったみたいなのと、
まさしくそれこそが民泊なんですよね。

これからも活用したいシステムです!
私も大好き!

テレビで仕事の疲れを癒す!

昨日、バカ殿さまが放送されていて久しぶりに見たんだけど

やっぱり志村けんって面白いよね。

看護師してると疲れ果ててあんまりテレビに夢中になることってないんだけど

見ている間ずっとほっこりしちゃいました。

疲れた体にあんまり重たい話のドラマとかって合わないんだよね。

バカ殿みたいに終始笑って見れる番組ってもっともっと増えてくれれば

ありがたいのにって思っちゃいます。

過去の放送されたバカ殿シリーズの番組ってたぶん全部見てるんじゃないかなっ。

もちろんリアルタイムで全部見てるわけじゃないけどDVDレンタルしたりしてね!

同じ職場で働いている看護師の中で私みたいにバカ殿大好きな人いるかなぁ...。

あんまりこういう話題ってしないからわかんないけど、きっといるよね!

転職を考える前にまずは己を知りましょう

もし転職するなら、どんな事がしたいのか?真剣に考えても、なかなか答えが出なくて、自分は何がしたいのか、よく分からず困る方もいます。やりたい事がはっきりしない状態では、求人への応募は難しいだろうと思います。それはこのサイトにある鉄道会社の話でも同じです。やりたい事をはっきりさせる方法として、適性テストがあります。適性テストを受ける事で向き不向きを把握して、自分の中の方向性を確認できます。転職を考えている人なら、一度は適性テストを受けておくと、きっと役立つはずです。

あなたはどれぐらい自分自身について、今、理解していますか?ちょっと考えてみてください。自分の事は自分が一番分かっているつもりでも、大半の人は、実際の所あまり理解できていません。人から指摘されて自分の長所や短所に気が付く事はよくある事です。転職を目指すなら、自分について知っておく事は、意味のある事です。転職を考える前にまずは己を知りましょう。己を知ればそれだけでも、世界が広がって見えるでしょう。

己を知る事は時として恐怖につながる場合もあります。自分の欠点がはっきりと見えてしまうと、無能に思えてしまい、それが嫌で恐怖を感じてしまうのです。恐怖に立ち向かい、それを克服する勇気が必要です。

ドラッグストア薬剤師の引き止め

ドラッグストアで働いていると楽しいことばかりではなく、時々お客様に怒られたり、なじられたりすることもあるでしょう。いろんな嫌なことが続くとこんな職場やめたい!と思ったこともあるのではないでしょうか。辞めたいと思っても慣れている職場だし、転職するのも面倒だから今まで転職しなかったという人もいるかもしれませんね。

 

実際職場で上司に辞めたいといったことがある人は結構いると聞かれます。それは薬剤師の転職先がたくさんあるからだと言えるでしょう。

実際にドラッグストアで働く薬剤師が、上司に相談したときどのようなことが起きているのか説明していきます。

これって一例でしょ?と思うかもしれませんが、結構こういうことは多いのが現状です。

 

・実際あったドラッグストアの薬剤師の話

 

職場の人間関係に不満があって、もう我慢の限界だったので上司に辞めたいと相談しました。

「これほど人が足りないのに、辞めるっていうの?どうせ冗談でしょ?」と一時的に話を終えられたことがあります。

もう一度相談すると、「ちょっとその話保留にして。上と相談するから。」といわれまたそのままにされました。

しばらくしたら本部のマネージャーに呼び出され、話をしました。

「なぜ辞めたいのか、改善できることはないのか。」どうにか辞めない方法がないかと逆に相談されました。

結局何度も話し合いの機会をもち、残ることになってしまいました。

給料の面でも少し納得いかないこともあったのですが、それも少し改善し、人間関係については他の店に転勤にしてもらいました。

あのときは、これでよかったと思ったけれど、今考えてみると、引き留めにあってそのまま残ってしまっただけなので、このままでいいのか毎日悩む日々です。

 

・こうやって引き留めは常におこなわれているのが現状

薬剤師は特に不足しているので、あらゆる職場で会社側は全力で引き留めをおこないます。転職したい理由が「給料がすくない」「人間関係ががまんできない」などでしたら上司に相談することで解決できるかもしれません。

でもほとんどの方がこれだけの理由ではないかと推測されます。

例えば「違う職場を見てスキルアップしたい」「残業が多いので定時に帰れる職場にいきたい」などいろいろあります。

そんなときはやはり強い引き留めにあっても自分の意志を尊重するのが一番なのではないでしょうか。

後で後悔しても、また転職したいとはなかなか言いづらくなってしまいます。

転職したいと思ったときは、明確な理由をきちんと告げるようにしましょう。そして自分の気持ちは変わらないという気持ちを前面にぶつけることも必要なのではないでしょうか。


こういう話はわたしの地元の愛知でももちろんあるわけです。こちらに愛知の薬剤師の求人事情が載っていますが駅名だけみてもかなりあるわけです。つまり求人も多いわけで悩みも多いわけです。看護師だけでなく薬剤師もつらいものですね。



看護師になって痩せた??

看護師の仕事も段々とスムーズに進められるようになってきたけどやっぱり

忙しい時にはついやらなきゃいけないことを忘れてしまったりするんだよね。

そのためにもメモを取ることは絶対に怠っちゃいけないね。

小さなミスで済んでいればいいけど何か大きなものにつながってしまったら大変。

看護師の仕事って朝病院に到着した時から常に緊張を保っていないと少しでも気を抜いてしまったらあれこれミスっちゃいそう。

だから仕事が終わった途端にどっと疲れが全体に広がってしまう...。

そういえば私看護師になってから少しだけだけど体重が減っちゃいました。

休みの日は別だけど仕事の日って夜、あんまり食べないんだよね。

疲れちゃってお腹が空いたっていうのを通り過ぎてしまってる感じで...。

別にダイエットしてるわけでもなんでもないんだけどね。

ミス直前っ

仕事をしていてヒヤッとした経験ってありますか?

私は看護師の仕事をしていてヤバイって思ったことが何度かあります。

もちろんどれも完全にミスった...というわけではなく危なかった...っていうものです。

ミスといって大きな事故につながるものではなくちょっとしたことだったけど

そのちょっとしたことがもしかしたら一大事につながってしまうってこともあるから

本当に焦りました。

最近ではそんなこともほとんどなく頑張れてるけど新米のころには本当に緊張しっぱなしの勤務だったのを今も忘れません。

こういうことって慣れてくるとつい忘れてしまうのかもしれないから日々緊張はしていなきゃいけないのかもしれないね。

慣れた頃にやってしまうミス、慣れたがゆえに適当に...なんてこと絶対許されないよね。

訪問看護師なので、ずっと患者さんを診てられるわけではないのでね・・・。

ミスなくマイペースで

今年も看護師の仕事が始まりました。

去年は何とか大きなミスもせずに仕事を終えることができたんだけど

今年もまた去年みたいに何事もなく一年を過ごせたらいいなって思ってます。

とはいっても毎日いろんなことがあって結構冷や汗...なんてこともあります。

ちょっとした油断をしてしまうとそれが大きなミスにつながってしまう。

新人ナースだったころ、あまりの先輩ナースのうるさい指導にムカついたりしたものだけど最近はそれが当たり前なんだなってことがなんとなくわかってきました。

多分私も自分が新人の指導をするようになったらそんな風にするだろうなって思えるようになってきたってことは私も少しは成長したかな?

とはいっても私がそんなベテランになるのはまだまだ先の話だけどね。

看護師の手の甲

看護師の仕事をしてると私の手の甲は真っ黒...。

先輩ナースからの指示や看護師長の指示を私は結構手の甲にメモしちゃうことが多い。

いろんな指示が出るからいちいち紙にメモしていたら時間がかかってしかたないし、手に書けばすぐに書けるし見るときも楽。

なにより忘れなくていいんだよね。

ただ、気をつけなきゃいけないのがあまり薄く書いちゃうと手を何度も洗ったりするからその時に消えちゃうんだよね。

完全に消えてしまったらメモの意味がない。

だから手を洗うときはかなり大変です。

手を洗う前に全てのメモの指示をこなせていたら問題ないんだけどね...。

よく考えてみたら私は学生時代から何か大切なことがあると手にメモしていたような気がします。

これって看護師になったから...ってことじゃなくてもしかしたらただの癖なのかもしれないね...。